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 諸葛瑾子瑜…っぽーい?  /2008年01月08日(火)
お正月の深夜…家族が寝静まってからコソコソと通して見続けた
アニメ「鋼鉄三国志」…。。
かなり睡魔との壮絶な闘いと、「え?」の連続に戸惑いながらも見終わって数日が経過しました。

腐的な萌えはかえって邪魔でしたね。
それのけて、普通に見たら期待以上には面白かったですとも。
…若干主人公が鬱陶しい気もしなくはなかったですが、大抵仲間がツッコミを入れてくれていたので、いいんじゃないですか?



そんなこんなで、一応一番気に入ったキャラにターゲットを絞りたかったのですが、いかんせん眠い。
そして作品全体に漂う、いかがわしい雰囲気の為か、堂々と繰り返し見るのは憚れて確認せずに落書きしているのでした。


諸葛瑾子瑜…っぽーい



生き残った諸葛兄弟。。
結局の所全ての人物はこの二人に踊り狂わされていたって事なのかな…。
赤い星はおそらく、何の意図も無く単なる自然災害でしょう。
その襲来を予見して涙を流した孔明は、概ね消えるまでの流れも読んでいたのでしょうね。イレギュラーがそれをそのままに流れていかさなかったのですが。。

実際の史実なんて、知りません。
三国志そものものも実は全然知りません…。
なので、そんな歪んだ私はそのまま兄弟が仲良く生きていてくれたらいいと思う。
2008/01/08(Tue)20:23
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 近況〜  /2008年01月02日(水)
喪中ですので、新年は大人しく。。。




追記で近況をサックリと記入してお茶を濁すのであった。。
≫続きを読む...
2008/01/02(Wed)18:46
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 いよいよ10周年なウテナ  /2007年04月01日(日)
時は1997年。
バブル崩壊による経済の底冷えが本格的に蔓延した時期…だったのではなかっただろうか。

だがこの年こそ私のエンタメ領域に転機をもたらした年でもあるのでした。

なんせ『スパロボ(スーパーロボット大戦…てか魔装機神)』に出会ってしまった年であり…アニメ『少女革命ウテナ』に出会ってしまった年だから。

放映開始日は記憶に無いが10年前の4月だったように覚えています。
有り得ないとしか表現できない作風にドン引きし、だのに呼吸を忘れてしまう程に圧倒されて気付いたら引き返せないくらいドップリ漬かってしまっていました。

んで、まだ抜け出せない私がいる…。
そんな駄目な私を祝してガリガリとラクガキしてみました。

少女革命ウテナ・イメージ

紙に下書きするのももどかしかったため、パソコンを起動しフォトショに直書きしちゃいました。
故に普段以上にヨレった線なのは仕方無いです…。
で、携帯を使って投稿しちゃってるんで、思惑通り表示されてるかも謎。
…家はネットに繋がっておりませんので致し方ないんです。

何はともあれ、ウテナ&アンシーが書けて、私は満足です☆


…しかも感想文じゃない、本来のココらしい日記になったのって久しぶり…じゃね?
2007/04/01(Sun)02:21
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 でぃばいん☆  /2007年01月28日(日)
アニメのスパロボ感想走り書き


去年辺りはゼンガー×レーツェルなマイブームの嵐に巻き込まれていましたが、最近

キョウスケ×ゼンガー
に開眼しちゃいそうな勢いですよ。
エルザムだと、何か燃えませんのでした。


来たよ、ライにツンデレっぽいイベント来たっ。
段々ライへの耐性が出来てきたリュウセイ。
将来こっちもゼンガー&エルザムっぽい雰囲気になるのかなー…と勝手に目論む私であった。


ハガネが五月蝿くなりましたな〜。


いやーっ!!
イングラムが凶暴な位い邪悪な表情を〜っ!
駄目じゃないっすかー。
本性がだだ漏れになってるよ!
引き換えロブはいい人だ〜。癒される。


クロガネが戦艦の中で一番デザインが好き。
テンペストが最も普通なんだね、濃い教導隊のメンツの中で。
しかし基本スペック高いな。
彼らだけ浮いてるもん。


空中戦なのにサイバスター待機で、めっちゃ地上専用っぽいアルトアイゼンが飛び出てるような…?
どうやって戦うの?
「気合いで」
とは愚弟談。


ブリット…流石クスハのオマケ。
Tリンクリッパー打ち抜かれたり、突破されたり。


あ、Rウィングのバーニア?が止まった。
ああ、アレだよ。必殺竜鳥飛び…じゃないんかいぃっ。
ナッコーだけじゃなく、リボルバーでテンザンにトドメを…撃たないのがリュウセイクォリティ。


あり?来週DC編決着?
ゲームしてないから、さっぱり先が読めない私でした。


前エンディングの画面に漸く目が慣れたのに、新しいエンディングでまた目が回るよ。
2007/01/28(Sun)13:36
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 走り書きSRX  /2007年01月19日(金)
携帯投稿だす。
アニメ『スパロボ』は他地区より一週遅い「デイブレイク」の回をよーやく観ました。


潔い散り際…とか、そう言うのにあまり美徳を感じない私。

だから私の中では、とっつあんの爆散シーンは哀れだと考える部分と、ブランシュタイン親子のねじ曲がった哀しい愛情に胸が締め付けられた部分とがせめぎあいました。

私はやっぱり、転げ回って這いずり回りながらも罪滅ぼしに奔走したカノン(☆矢…まぁ結果的に敵と心中してしまったけど)な生き方に惹かれる。


そして、父の死を看取り、大気圏へと落下するのを止められず諦めたライへ手を伸ばし
「助ける!」
と言い切ったリュウセイ(イルムの協力付き)に、うっかり落涙。
ウテナはアンシーへと伸ばした手は届かなかった(心には届いた)けど、リュウセイはライの手を繋ぎ留められました!

わーい♪
私、こう言うシチュエーション大好き☆

北斗とスバル(電童)とか、ヴォルフとユーリ(マ王)とか…。
ぎこちないけど、しっかり繋ぎ留められる手と手…はふぅ〜。

ああ…やべ〜な興奮して寝付けないですよ。
クスハ汁賀正バージョンも、かなり衝撃的でしたね。


あ、親分vsキョウスケがありましたな。
キョウスケ×ゼンガーに激しく萌ゆる私を興奮の火口へと突き落とした序曲でしたよ。

イングラム、黒っ!

ラーダさんが意外と普通で残念でした(何か色々期待してました)


惜しむらくは、も少しいい作画で堪能したかった…かな…特にリュウセイ。
親分とライ、イルム、ユンは高クォリティでしたがね。
2007/01/19(Fri)03:23
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