色々別事に呆けている間に、書店から「銀魂小説-3年Z組銀八先生」が売り切れ続出に!!!
気付いた時点が発売日一日後なので、私も迂闊でした。FAN失格なのかも。
で。
あまりにも完売書店ばかりを放浪していたので、腹いせに最近気になっているホラーゲームのコミックスを購入。
自分でプレイするには私の腕は未熟すぎます。

サイレン
巻末の話しによると、ゲーム・コミックス・映画全ての設定や流れが微妙に違うようです。
コミックスでは屍人と言う単語も出てきません。
登場人物では、グラビア上がりの女性が、私自身の未熟さや思い上がりに通じるものがあって、なかなか興味深く読めました。
きっと彼女が主役よ。
彼女の視点で読むのが一番怖い。そして物悲しい。。
カワイソス…と思って、ついラクガキ。

名前失念…思い出したら書く予定
すみません。時間がなくてザックリ書いたら
そこここ変な線描になっています
彼女(だけじゃなく)は、二度死を体験している事になるのかな?
何か、本当に彼女視点で読んでいるから、怖くて怖くて…夢の中まで孤島に流れ着いていました、私。
映画は…どうしませう?
怖がりなので、途中で粗相かましそうで、見るに見れない…。
どうしませう?
サイレンより、零の方が好みです。
サイレンはある意味「バイオハザード」や「サイレントヒル」日本版にしか見えないもん。クリーチャーだもん。敵が。
壁を背にしていたら、壁から突撃されるくらいの恐怖が欲し…くもないか。
あれはゲームだから良いのであって、やっぱ映画とかは厳しいのかな。