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 漫画・ゲーム経験バトン  /2006年05月18日(木)
起こりえないことは起こり得ない。(明日起きたら今は今日。)」参照。

全く別のブログを探していたのですが、ひっかかてしまったので、つらつらと書いていく事を決意。

…決意って…
でもそれくらい大量のバトンですのよ。
面白そうなので、勝手に拾い食いしています。

確かに物凄いタイトル数です。
微ヲタの私は殆ど知らない作品ばっかりです。
なので、迂闊な事書いて、FANの方から失笑を買うようなコメントもあるかもしれません。
シャレの分かる方か、心が広い方のみ、ご覧いただけたら幸いです。

バトンらしいですが、興味のある方で時間的体力的に余裕のある方にお任せします。


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2006/05/18(Thu)19:43
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 印象に残っている  /2006年03月01日(水)
先日の記事「奪還屋34 」にもありますが、バトルと謎解きが中心で、殆どついて行けて無い無念の読者な私です。

その込み入った混沌とした雰囲気も好きなので読みますけど、如何なものなのか。。
仕方が無いので、印象に残った人物を箇条書きのようなラクガキにしたためます。
何だか聖痕だらけになってきて、ひょっとしたら現ゲットバッカーズの目にも刻まれたりしないかヒヤヒヤしていたりします。


奪還屋キーパーソン
私の印象に残った登場人物
クリックで拡大表示(53KB)


私のラクガキでは判別しにくいので、一応注釈を。
左上から赤屍、天使峰、デルカイザー、マクベス。受け属性
赤屍以外初書きで、オロオロした線描が面白いですね。
皆さん原作の絵柄は、百倍色気があるんですよ〜。
私のラクガキでは、完全にその色気を殺してしまっていますが。。

先が全く見えてこないGB。
このラクガキの内生き残れるのは誰かしら?
下手したら皆…×になってしまったり…しないよね…??
一番デッドラインに入っているのはマクベスか。
無限城の力が無いと存在そのものも無くなってしまいそうです。勘弁してください。
2006/03/01(Wed)10:09
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 奪還屋34  /2006年02月27日(月)
ちょっと遅れたけど、口数少なく感想文を。

奪還屋 34
GetBackers奪還屋 34巻

バトルばっかりで、感想を挟む隙間が少ないんですよね…。 ヴォルフと同じ声のマクベスですが、彼も何か挑むべき相手の中枢に操られ気味な感じで、まだBS見ていないのにデジャビュしてしまいました。

それより、ようやく蛮の過去がポロポロと垣間見れるようになりました。
ヤツは銀次同様、過去ではなく今を生きるタイプのキャラなので、過去を振り返ってくれない。
素敵な事なのだろうけど、読者にとっては結構ストレスっぽい。

で、ようやく蛮のパピーと出会いました。
折角銀次は蛮ラヴみたいなので

「お父さんじゃない、伊藤さんだっ!」みたいな感じで
「空気読め、銀次」二人からの突っ込み?

私が銀蛮スキーなんて、誰が信じてくれるんだろう?
私が銀屍スキーなんて、誰が分かってくれるんだろう?

でも、上の妄想に一生懸命になりすぎて、中身がよく分かりませんでした。
愚弟は帰ってくる早々ネタバレしたので、ギュッと絞めておきました。

冒頭の天使峰さんの不思議な色気にクラクラです。
ヒゲは苦手なのに、何故彼には色香を感じるのだろうか?不思議不思議。
そう言えば浦原さんにも顎にヒゲがあるけど色香を感じる。 むしろヒゲに色香の一部を感じる。ヒゲ嫌いなのに、不思議。
2006/02/27(Mon)17:35
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 嗚呼おそろしや!  /2006年02月05日(日)
色々別事に呆けている間に、書店から「銀魂小説-3年Z組銀八先生」が売り切れ続出に!!!
気付いた時点が発売日一日後なので、私も迂闊でした。FAN失格なのかも。

で。
あまりにも完売書店ばかりを放浪していたので、腹いせに最近気になっているホラーゲームのコミックスを購入。
自分でプレイするには私の腕は未熟すぎます。

サイレン-ヤングサンデーコミックス<br />
サイレン

巻末の話しによると、ゲーム・コミックス・映画全ての設定や流れが微妙に違うようです。
コミックスでは屍人と言う単語も出てきません。

登場人物では、グラビア上がりの女性が、私自身の未熟さや思い上がりに通じるものがあって、なかなか興味深く読めました。
きっと彼女が主役よ。
彼女の視点で読むのが一番怖い。そして物悲しい。。
カワイソス…と思って、ついラクガキ。

サイレンのキャラ(被害者C)
名前失念…思い出したら書く予定
すみません。時間がなくてザックリ書いたら
そこここ変な線描になっています


彼女(だけじゃなく)は、二度死を体験している事になるのかな?
何か、本当に彼女視点で読んでいるから、怖くて怖くて…夢の中まで孤島に流れ着いていました、私。

映画は…どうしませう?
怖がりなので、途中で粗相かましそうで、見るに見れない…。
どうしませう?

サイレンより、零の方が好みです。
サイレンはある意味「バイオハザード」や「サイレントヒル」日本版にしか見えないもん。クリーチャーだもん。敵が。
壁を背にしていたら、壁から突撃されるくらいの恐怖が欲し…くもないか。
あれはゲームだから良いのであって、やっぱ映画とかは厳しいのかな。
2006/02/05(Sun)19:11
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 今日からマのつく自由業!(1)  /2005年12月28日(水)


今日からマのつく自由業!(1)
今日からマのつく自由業!(1)

漫画版の「マ王」1巻が出ていたので、粗筋をよく知っているくせに購入。
コマ割されていると、違った雰囲気で読めるかな〜散財かな〜と複雑な気持ちで紐解きました。

やっぱ、一作目は「獣を超え、人を超え『神』」の領域に達していると思う。
面白いです。
テンポいいし、変に明るいし。コッヒーがキュートに見えてきたし。
アンチ腐女子な愚弟が、コッソリ読んでいて、大爆笑しているのを目撃したよ。
つまり…腐な女子以外にもお薦めって事です。
キラキラした作風が苦手!だとか
西洋っぽいファンタジーはダメ!!
とかじゃない限り…ですけどね。

「ツンデレ」がよく理解できなかった私ですが、読んでみて
嗚呼、そういう事か…と理解に及びました。
本来私の好みは「クールビューティ」なんですが、残念ながらこの作品に「クールなビューティ」さんは存在しません。
カスっているのが唯一(?)ウルリーケ、次点アニシナ…?

改めて読み返してみても、ユーリのどの辺でヴォルフが陥落したのかが、さっぱり分からない。
乙女な心が、私に足りないためか?
2005/12/28(Wed)11:59
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